キオクノオト

ノートに綴るように。記憶をたどるように。わたしの”好き”に共感してくれるものがひとつでもあったなら、幸せ。

ひまわりを見に…3〜ひまわりだけじゃなくて

一面のひまわり、ちょっと迫ってくる感じが怖い。
新井素子の初期の短編、チューリップの話を思い出す。

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それはともかくとして。

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カモは可愛いいぃ…。

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でもまあ、餌を上げるとこんな。
向かい側の子どもちゃんとカモ寄せ合戦。
子どもちゃん、お母さんにもっと思い切り撒きなさいといわれるも、ちまちまとちょっぴりずつ指先から水面に餌を落とす。

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蝉が静かにとまってました。
羽化したばっかりなのかなあ。メスなのかなあ…。鳴きません。

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上から見てもじっとしてます。


その後、シェークを一気に飲み干して北竜を後にしたのでした。

 

2014.7.30 北竜ひまわりの里

 

ムスメが温泉へ行きたい!というので、えべおつ温泉へ誘ってみたけど、ふれあいの里がいいと言うので、ふれあいの里へ。えべおつ温泉行きたかったなあ…。

母はうらぶれた温泉が好きですが、ムスメは沸かし湯でもでかい浴槽がいいみたいです。